公開日 2024年12月23日 今年の16期生は研究計画書を書いたけど、ケーススタディに変更した学生は助産学実習で関わった事例を深めてまとめました。 研究計画書に基づいて、インタビューして質的研究をまとめた学生も自分の助産観が表現されていました。 それぞれが自分の助産のキーワードを出してきました。すごいね! 今年は、徳島県の母性衛生学会に15期生高松桃花さんが「生後8か月以降の子に授乳している母親の卒乳・断乳への思い」という演題で口頭発表しました。